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​風の丘について

安心できる時間を、暮らしの中へ。

​風の丘福祉工房は、福祉・教育・ものづくりを通して、人が自分らしく暮らせる地域づくりを目指しています。

​もともとは、2014年に障害者の就労支援を行う事業所“就労支援センター”をメインに運営していました。

​その運営を2026年から一時休止し、一緒に仕事をしたいと思う方々と事業を立ち上げることにしました。

今までの障害者支援の経験や、各個人の特技が、誰かの役に立てるような事業です。

​そして、今までやってきたことをまとめ、3本の柱にしました。

働く…国産ニットの縫製(リンキング)を通して、自分の仕事に誇りをもつ支援を行う。

学ぶ…病気や年齢に関係なく、仕事や生活が送れる身体をつくる。

創る…自社製品の制作・販売を行う。また、アート活動の支援を行う。

​一人ひとりの「働く・学ぶ・創る」を支えながら、地域に新しい価値を育てていきたいと思っています。

以前、ブログに載せていた記事をnoteにまとめています。どのような考えで事業を行っているかは、こちらを読んで頂くと分かりやすいかなと思います。

​働くための支援をしている中で、見えてきたものをまとめています。

支援してきた方の苦しみに向き合う中で、見えてきたものをまとめています。

様々なトラブルに対処してきた経験から得た知見をまとめいてます。

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